そらの地域共創を更新!“農家から農産業へ”──まぶちファーム4代目が描く、仕組みで動く農業の未来

第十二回目のフロントランナーは、帯広市で120年続く農業を受け継ぐ、株式会社まぶちファームの四代目・馬渕裕貴氏(33)。東京でコンサルタントとしてキャリアを積み、Uターン後は「農家から農産業へ」を掲げ、データ活用とチーム経営による新しい農業モデルの構築に挑んでいます。

家業に戻るまでの経緯、父と共に始めたチーム農業の現場、そして十勝という地域が持つポテンシャルまで──。三浦豪・秦翔悟両氏が、次世代の農業と十勝の未来について伺いました。
(取材:株式会社そら 三浦豪/秦翔悟  記事・写真:スマヒロ編集部)

最近のアップデート

  1. 十勝の森に「雪の妖精 シマエナガ」が舞う フェーリエンドルフでシマエナガ観察スポットを発見

  2. 北海道で温泉もグランピングも楽しむ欲張りスポット3選──大自然の中で湯に癒される休日

  3. 北海道で冬にグランピングできるスポット6選──雪と寒さを楽しむ極上のアウトドア体験

  4. 新旧リーダーの経営譚──創業家へ再び舵を。原点回帰の「フェーリエンドルフ」、その舞台裏とこれから

  5. 株式会社そら、株式会社フィールドタイムと資本業務提携 ──十勝の野球文化を育て、続けるために踏み出す一歩

TOP